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結婚記念日には、名前のついたお祝い事がこんなに!

結婚記念日には、名前のついたお祝い事がこんなに!

こんにちは。

似顔絵専門店プレゼント・アートの店長の佐伯です。

 

似顔絵のオーダーメイドで描いていると、結婚記念日のお祝いごとにご依頼をたくさん賜ります。

そのため、自然と記念日の種類を覚えていていきます。お客様からのご依頼で、こんなに結婚記念日にも名前がついたお祝いがあったのだと思います。

今日は、そんな記念日を紹介します!

ぜひ、お祝いごとの参考にしてみてください!

 

1年目:紙婚式
結婚1周年を祝う伝統的なお祝いです。紙で作られた贈り物やカードが一般的です。


5年目:木婚式
結婚5周年を祝う際に木製の贈り物や家具を贈るのが一般的です。


10年目:銅婚式
結婚10周年を祝う際には銅製の贈り物が一般的です。また、アルミニウムを使った贈り物もあります。


15年目:結晶婚式
結婚15周年を祝う際にはクリスタルやガラスを使った贈り物が一般的です。


20年目:磁器結婚式
20周年を祝う際には磁器や陶器の贈り物が一般的です。


25年目:銀婚式
結婚25周年を祝う際には銀製の贈り物が一般的です。


30年目:真珠婚式
結婚30周年を祝う際には真珠をいただいた贈り物が一般的です。


40年目:ルビー婚式
結婚40周年を祝う際にはルビーを使ったものが一般的です。


50年目:金婚式
結婚50周年を祝う際には金製の贈り物が一般的です。


60年目:ダイヤモンド婚式
結婚60周年を祝う際にはダイヤモンドを使った贈り物が一般的です。


これらの記念日は、その年数ごとに特定の素材や宝石が贈られることが伝統的ですが、現代的な解釈やアレンジも多く見られます。

長寿になればなるほど、プレゼントするものが来るでしょうね。

そのため、弊店でのご依頼が最も多いのは、銀婚式以降のお祝いです。

その中でも金婚式のご依頼が圧倒的に多いです。

銀婚式以前のご依頼は、絵に「〇〇婚式」と記載するよりは、〇結婚記念日と記載することの方が多いこともあります…。

 

ぜひ、お祝い事の際には、似顔絵のご依頼も検討してみてください!